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当社(タニ工業株式会社)について

技術で環境問題に取り組む総合商社として
日本では、排出物の処理・清掃に関して【廃棄物処理法】という法律が施行され、何度も改訂を行い、産業廃棄物の取り扱いに関する規定は益々厳しくなっています。しかし、まだまだ解決できていない問題が多いのが現状です。例えば、不法投棄や積載過多などの違反行為を行い罰則を受ける産業廃棄物処理業者もいます。弊社では、法令に則った製品作りや環境に優しい商品、サービスを提供しております。半世紀近く培ってきた技術と知識で環境問題解決に向けて邁進致します。

他社にはないサービス・商品をご提供
◆質の高い脱着式コンテナのご提案
◆日本初上陸で世界NO1のトレーラーの【schmitzcargobull】販売
◆面倒なコンテナ管理を強力にサポートするシステム
◆長くご使用頂く為のコンテナ出張修理
◆リサイクル総合プラント建設など

経営理念

第一条:会社の目的は永遠に存続する事
利益の出せる仕組みを作る。
※常に不況でも利益の出せる仕組みを、企業体質の強化をはかり、
その結果、売上・利益で日々仕組みの見直しをする。
第二条:健全な生長を続けることにより、
社会貢献をする。
※地域社会の一員として、活性化に役立てなければならない。
第三条:働く社員にとって、良い会社を目指し、
   会社が良くなる企業でありたい。
※いかなる時代であっても、顧客から評価してもらえる企業でありたい。
※社員の努力やその結果が正しく評価される企業になる。
第四条:顧客の創造なくして企業の発展はない。
環境型企業として創造する。   
※企業は顧客のニーズに対して答える。そのために、常に新規顧客を開拓使、
新商品を開発すること、需要創造をすることにより、顧客とともに市場創造を目指す。
第五条:常に高い志を持ち、
常に未完であることを認識し
成長する組織体をつくる。
※常に変化に対応する組織体をは持つには、仕組みを見直し、問題点を見つけ出し、
失敗を恐れず、チャレンジする組織体を目指していく。

社 訓

今日一日
怒らず 恐れず 悲しまず
正直 親切 愉快に

会社概要

商 号 タニ工業株式会社
創 業 1968年(昭和43年)1月10日
設 立 1980年(昭和55年)11月1日
資本金 15,000,000円
代 表 代表取締役 谷 浩和
所在地 [ 大阪本社 ]
〒599-8241 大阪府堺市中区福田903番地
TEL:072-235-0310 FAX:072-235-2229
事業内容 脱着式コンテナ、トラックコンテナ、トラックシートなどの製造販売
フレコンバッグ、防炎シート・防音シート、建築・流通資材、廃棄物処理対策用品などの製造販売
コンテナ修理・コンテナ位置管理システム
PCB廃棄物やアスベストの対策・汚染物除去
プラント建設 等
取引銀行 三井住友銀行 鳳支店
紀陽銀行 泉が丘支店
関西みらい銀行 大美野支店
商工組合中央金庫 境支店
建設業許可 大阪府知事許可(般-17)第57585号管工事業
大阪府知事許可(般-17)第57585号とび土工事業
大阪府知事許可(般-17)第57585号機械機器具設置業
古物商許可番号 大阪府公安委員会 第622082106508号

営業所・アクセス

大阪本社

〒599-8241 大阪府堺市中区福田903番地

TEL:072-235-0310 FAX:072-235-2229

MAIL:tani@tani-k.jp

見野山営業所

〒599-8243 大阪府堺市中区見野山44番地

TEL:072-235-7835 FAX:072-235-7836

東京営業所

〒142-0043 東京都品川区二葉2-21-9-203

TEL:03-6426-2325 FAX:03-6426-2533

MAIL:tokyo_1@tani-k.jp

福岡営業所

〒838-0821 福岡県朝倉郡筑前町上高場1802-2

TEL:0946-24-6700 FAX:0946-24-6702

MAIL:fukuoka_1@tani-k.jp

沿 革

SDGs取組

弊社は、事業活動をSDGsにアラインさせ、
「持続可能な社会」に向けて目標を掲げております。

タニ工業株式会社しかできない未来のカタチがある

タニ工業株式会社では、2030年のSDGs達成に向け、持続可能な社会を実現していくため、2030年SDGs達成に向けたコミットメント(約束)
「TANI INDUSTRY Sustainability Challenge 2030」
を定めました。
環境総合商社として【9.4】【12.5】の2項日を事業にアラインさせ、お客さまと共に、環境問題解決と持続的成長の両立を目指します。
TANI INDUSTRY Sustainability Challenge 2030
【9.4】 2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡人を通じたインララ良や産業改善により、持続可能性を向上させる。全ての国々は各国の能力に応じた取組を行う。
【12.5】 2030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する

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